スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

対馬視察

7月30日~8月1日まで、全国の地方議員の有志60人で長崎県対馬へ視察に赴いた。

対馬は国境の島。

現在、韓国資本による土地・建物の買収が進んでいる。対馬では、航空自衛隊の重要なレーダー基地の周辺が韓国の業者に買収され、日本の安全保障そのものが脅かされている。
対馬住民は、自衛隊周辺の土地の購入について、当初政府に打診していたが、結局購入に至らず、現在は韓国資本のリゾートホテル等が建っている。極めて、奇異な風景である。

こんなおかしな状況を憂い、私たち地方議員の有志達は、
国境離島等振興特別措置法のような法律の制定を国に訴えていくつもりだ。

写真(上)は、対馬で最も大きな神社 和多都美神社の絵馬に書かれているハングルである。
日本人が奉納している絵馬の裏や、その文字の上に、まるで馬鹿にしたように韓国人がハングルでこう書きなぐっている。

「竹島は韓国の領土」
「対馬は確実に韓国の領土」
「日本の天皇は韓国の子孫」


写真(中)は、韓国船の違法漁場操業の道具の残骸、韓国中国からの漂着ゴミの山。

写真(下)は、航空自衛隊の基地の視察風景・・・ちなみに、海栗はウニと読む。

日本政府は、領土の問題を蔑ろにするな!
国境や領土の問題に危機意識のない政治家は、この国に必要ない。


対馬1

対馬2

対馬3


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。